とりあえず、ホテルの川を渡った向かい側に「Nha Hang」、つまりベトナム語で食堂と書かれているお店がたくさんありますが、どうやらこれが置屋のようです。

この通りにある「Nha Hang」とか「Cafe」という看板がかかっているところが全て置屋のようです。

その証拠にいかにもそれっぽいお姉さんたちがいます。

早速女を抱きに行こうかと思いましたが、その前にせっかくなのでちょっと海を見てみることにしました。

しかし、人っ子一人いません。

ただ、何にしても海は気持ちいいです。

少し散歩した後に先ほどの「Nha Hang」が並んでいる通りを歩いていました。

すると目の前の通りにピンクのおっぱいの谷間が見えそうなセクシーな服を着たお姉ちゃんがいるのが見えてきました。

やはりと思ってその前を通っていると、「へい!」とう形で声を掛けられます。

そのお姉ちゃんのところに行くと、「マッサージ」と聞いてきます。

「バオーニューティエン(いくら?)」と聞くと、200,000ドンとのこと。

1,000円ですね。

オッケーという返事をすると、その「Nha Hang」の裏にあるお姉ちゃんの部屋のようなところに入りました。

一緒に部屋に入って改めてお姉さんの顔を見ると、「Berry’z工房」の嗣永桃子に似ています。

また、ももちと一緒で何となく愛想もいい感じです。

部屋に入ってそうそうまずはお互いにベッドにこしかけたままディープキスの応酬です。
向こうから激しく舌を絡めてくるので、こちらも負けずに絡めていきます。

すると、向こうから自分の息子をまさぐってきます。

なので、こちらもももちのおっぱいを服の上からなでなで。

ももち、服の上からおっぱいを揉んでいる限りは張りがあっていいおっぱいです。

ブラジャーが盛りブラでないことを祈ります。

たっぷり10分近く、お互いの唇をむさぼって服の上から愛撫しあった後、自分からももちを押し倒しました。

そして、ももちの洋服を脱がしていくと、ももちも自分のズボンを脱がせてきます。

そうして、ももちの上半身をブラジャーだけにして再度おっぱいを揉んで楽しみます。

おっぱいごしにほおずりしてみます。

う~、たまらん。

そして、またディープキス。

激しいです。

自分が止めようとしても、ももちから激しく求めてきます。

ももちは結構セックス好きなようです。

これは序盤から当たりを引いたかもしれません。

お互い再度ディープキスの応酬。

それがひと段落すると、ももち自身でズボンとパンティーを脱いでお○んこをあらわにしてきます。

試しにお○んこを触ってみると大洪水。

やはり、ももちはエロい子です。

ちょっとクリを刺激していると、ねちゃねちゃという音が聞こえてきます。

「あっ、あっ、あ!」という声もだんだん激しくなってきます。

表では同僚の女の子たちが話している声も聞こえます。

そんな中で感じている声を出すのが恥ずかしいのか、かなり感じていると思えるようなところで自分の手をお○んこから外そうとします。

しかし、そんな手を抑えながらももちのお○んこを激しく刺激していると、「うー、うー、ああ!」という声を出して、ももちが大洪水で潮を吹きました。

残念ながら、そんなテクニシャンとは言えないぶっさん。

日本でも潮を吹かせた経験はほとんどないというのに、ここ異国ベトナム、しかもさらに辺境のスアンタンの若い女の子を相手に今大潮を吹かせました。

ももちは潮を吹いた後、「はぁはぁ・・」と荒い息をしています。

そんなももちを軽く抱き寄せて、フレンチキス。

ちょっとセックスのテンポをスローにしておっぱいを愛撫しながら、軽くキスをしていきます。

もう一度お○んこを触ってみるとすごく濡れ濡れです。

頃は良しということでももちの足を開かせてそのまま息子をあてがっていきます。

これはもしやと思っていると・・・はい、生挿入完了です。

ももちちゃんの中、ぐちゅぐちゅ言いながら自分の息子に吸い付いてくる感じです。

やっぱり生はたまりません。

ねちゃねちゃ、くちゅくちゅ、そんないやらしい音を立てながら小屋の中で2匹の獣が愛し合います。

結合している間も、ももちは激しくディープキスを求めてきます。

舌を絡めながら下半身も絡めます。

さらに張りのある若々しいおっぱいも荒く揉みしだきます。

もっと、ももちちゃんとつながっていたいのですが、このスアンタン行きのために1週間以上、オナ禁していたので、もう我慢出来ません。

一気に腰の振りを激しくすると、「あぁ、あぁ、ああ!!!」と声が絶叫に代わるももちちゃん。

もう部屋の外にいる同僚の女の子は関係無しです。

そのままももちちゃんの中に1週間貯めた分の精子をぶちまけました。

びゅーーーー、どくどくどくどく・・・。

すごい量が出たのが分かります。

スアンタン、初対戦からいきなり中出しです。

たまりません。

精子を出し切るまでももちちゃんとディープキスしながら抱き合います。

また、精子を出した後も5分間ほどディープキスをしながらつながったままの状態でいました。

自分から離れなければさらにそのままの体勢だったかもしれません。

かなりももちちゃん的にも良かったセックスなのではないでしょうか。

ももちちゃんとは体の相性がいい気がします。

これは序盤から幸先よくいい子を引いてしまいました。

それにしても今回は最初のディープキスの応酬から始まって、先ほどの発射まで40分程度の時間をかけています。

10分もたたずにせかされるドーソンとはかなりの違いです。

ドーソンがちょんの間という感じなら、このスアンタンではしっかりと風俗で濃厚な1プレイを楽しんだという感覚でした。