その後は置屋が並んでいる通りを散歩がてら歩いていきました。

すると、そこら中の置屋から声を掛けられます。

こんな平日の真昼間に置屋の前を歩いている男は自分くらいです。

恰好のターゲットになります。

自分のことを日本人だと分かっているのか、置屋の3人組の女の子たちがしきりと「サムライ~、サムライ~」と声を掛けてきます(笑)

しかし、さすがに先ほど2発ももちちゃんの中にたっぷり出した後だったので、完全に現在賢者モードです。

それにしても結構な女の子の数です。

一つの置屋に1~2人、多いところだと5人くらい並んでいそうです。

しかも裏の方にいる子もいそうです。

今置屋がある通りを半分ほど歩いたのですが、置屋は30軒くらいあったので、50~60人くらいは女の子がいそうな感じですね。

通りの半分でこんな感じだったので、全部合わせると100人以上は女の子がいるのではないでしょうか。

そんなことを思いながら女の子を眺めていると、置屋が並んでいる通りの突き当りに差し掛かるちょうど終盤の当たりの置屋でなかなか色っぽいセクシー系のお姉さんを見つけました。

元SPEEDの上原多香子に色気を足した感じでしょうか。

かなり色っぽいオーラが漂っていて抱こうかと思いましたが、息子がエネルギー切れです。

上原多香子を抱くのは後日にとっておくことにしました。

さて、置屋の通りを半分ほど見た感想ですが、おぉ・・と目を引くかわいい女の子は3分の1って感じでした。

そして、残りの3分の1がまぁ普通だけど若かったら抱いてもいいかなというレベルです。
そして、最後の3分の1はかわいくないという感じでした。

正直ビジュアルのレベルはドーソンの方が上だと感じました。

また、若さという面でもやはりスアンタンは20代前半から中盤がメインだったので、10代後半中心のドーソンと比較すると年齢層は高めでした。

女の子の質はドーソンの方が上だと思います。

しかし、初回のももちちゃんとのプレイでも分かるように、プレイの充実度はスアンタンの方が上です。

また、後述しますが、何といってもスアンタンでは女の子と一晩一緒に寝て、2,000円でした。

ドーソンはショート中心でロングは基本無さそうでした。

ただ、ドーソンで最後に泊まったニャギでおっさんからオールを進められました

しかし、その価格が120万ドン、6,000円でした。

ぼったくり価格かもしれませんが、スアンタンより高いと思われます。

また、ドーソンでのロングは人気のある子が指名できるのかも定かではありません。

その点、スアンタンではかなりかわいい子と2,000円で楽しむことが出来ました。

その話はまた後ほど。